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立川談四楼座長公演 きりふ寄席 2020

開催日 2020年01月19日(日)
時間 開演13:30 (開場13:00)
会場 小ホール
主催

◆主催:(公財)桐生市スポーツ文化事業団

イベント概要

毎回 "満員御" の人気公演!

前売り券はお早めにご購入ください♬

 

ーーーーー番 組ーーーーー

開口一番    立川縄四楼

落語      柳家小もん

落語      立川三四楼

ーーーーー仲入りーーーーー

動物ものまね  江戸家まねき猫

落語      立川談四楼

 

 

出演(予定) 立川談四楼

本  名   高田正一
出  身   群馬県邑楽町
生年月日  昭和26年6月生まれ
履  歴   1970年3月  県立太田高校卒、同年立川談志に入門。
1980年11月 NHK新人落語コンクール優秀賞受賞。
1983年11月 立川流落語会第一期真打となる。

1983年、真打昇進試験を題材にした『屈折13年』(別冊文藝春秋)で文壇デビュー。1990年、初の小説集『シャレのち曇り』(文藝春秋)を発刊、以後、TV、ラジオの出演の他、落語会、講演会多忙の中、新聞、雑誌に連載エッセイやコラムを書き続けている。落語会の修業の苦しさ、芸人のスピリッツを語ったエッセイ集『どうせ曲がった人生さ』(毎日新聞社刊)などの単行本を出版し、1998年長編書き下ろし小説『ファイティング寿限無』(新潮社刊)は、各方面から圧倒的な支持を得る。
 落語では二つ目のときに、NHK落語コンクール優秀賞を受賞した経験を持ち、200回を超える、東京、下北沢での独演会、出版社ホールでの寄席をはじめ、地方での数々の独演会で全国行脚を展開中。古典本格派の実績と創作文芸落語のパイオニアとして、又、観客を舞台に上げて落語を演じて貰う“談四楼の話し方教室”や、「修行」「日本語」等に関する講演は、学校、企業、団体からの要望が高い。
桐生では、2007年旗揚げの「きりふ寄席」のトリを務め、以後、その実力と人気、人脈から座長に就任。毎回“満員御礼”の当館名物公演「きりふ寄席」へと成長させた、まさしく張本人だ。

チケット販売情報

入場料

【全席自由】
一般 2,800円(るうふ会員 2,500円)
高校生以下 500円
※当日は一律500円増し。

お問い合わせ・チケット予約

桐生市市民文化会館:0277-22-9999

【チケットに関して】
※文化会館では、チケットの郵送もお受けしております。
別途郵送手数料360円がかかります。桐生市市民文化会館(TEL:0277-22-9999)までお問合せください。
お問い合わせ

休館日のお知らせ

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(祝日の場合は翌日)